シティリーグ2026 シーズン2 オープンリーグ バトロコミニ苫小牧バイパス店 大会結果・入賞デッキ
CITY LEAGUE
優勝は
ストリンダーバレット
2026年1月4日(日)にバトロコミニ苫小牧バイパス店で開催。公開レシピ16件を分類すると、最多は「サーナイトex」の2件(12.5%)でした。優勝は「ストリンダーバレット」で、同構築は入賞枠に1件確認できます。
2026年1月4日(日)に行われた「シティリーグ2026 シーズン2 オープンリーグ バトロコミニ苫小牧バイパス店」の大会結果です。
順位・使用デッキ・デッキコード・画像を、確認できた公開情報の範囲でこのページ内にまとめています。
EVENT INFORMATION
大会概要
- 大会名
- シティリーグ2026 シーズン2 オープンリーグ バトロコミニ苫小牧バイパス店
- 開催日
- 2026年1月4日(日) 11:30 ~
- 会場
- バトロコミニ苫小牧バイパス店
- エリア
- 北海道
- リーグ
- オープンリーグ
- 規模
- 定員 64名
- 掲載範囲
- 公式上位16枠・レシピ登録16件・未登録0件・画像16件
- 一次情報
- 公開元を確認 ↗
FINAL STANDINGS
上位16枠の大会結果・使用デッキ
| 順位 | 選手名 | 使用デッキ | デッキコード |
|---|---|---|---|
| 優勝 | たなぼた 選手 | ストリンダーバレット | yMpRSX-3JDzSI-X3p23M |
| 準優勝 | ハム 選手 | Nのゾロアークex | VFFkFb-LjnQpq-kkk5VF |
| ベスト4 | けそた 選手 | サーナイトex | 4xGcDc-qKacEP-D8Yx8D |
| ベスト4 | TAKKE 選手 | フーディン/ノココッチ | QLgn9H-KFPbLh-PngLgH |
| ベスト8 | じぇい 選手 | マリィのオーロンゲex | ypXSp2-N6OJj7-pyRpXM |
| ベスト8 | まーささん 選手 | メガガルーラex/リーリエのピッピex | fkFbFk-bxRZwH-VkFVVV |
| ベスト8 | タク 選手 | サーナイトex | 4cxaJc-WoETdF-G8Yc4x |
| ベスト8 | ひかる 選手 | ドラパルトex | SyyRMy-aDr4bL-MyRMyX |
| ベスト16 | キタキツネ 選手 | メガユキメノコex | ngg96n-0D8eGc-NLNnLn |
| ベスト16 | ハマ 選手 | バチュルバレット | MXyypR-kqvxvk-pSyyXX |
| ベスト16 | ミッシ 選手 | リザードンex | ypMXRS-HUFxhB-MpypXy |
| ベスト16 | はやたく 選手 | フーディン/ノココッチ | cDcxJD-yfL2LD-x8xcGJ |
| ベスト16 | 鬼丸 選手 | ドラパルトex/ヨノワール | f5VFvv-K9HofX-kFFb5d |
| ベスト16 | しょう。 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | MM2yRp-WhT5ww-pp2Spp |
| ベスト16 | ユウ 選手 | ブースターex | FfdFV5-IU2GdP-fkFbVb |
| ベスト16 | パッパ 選手 | ブルンゲルex/リーリエのピッピex | Qn9g69-hYoONG-ngnLgH |
DECK RECIPE IMAGES
上位16名のデッキレシピ画像
公開デッキコードから生成された60枚の公式デッキ画像です。画像は記事内に保存し、各画像にコードと出典を明記しています。
yMpRSX-3JDzSI-X3p23M公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令3枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は6種類。例:メガシグナル、カウンターキャッチャー、すごいつりざお、アンフェアスタンプ(ACE SPEC)、タケシのスカウト
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
VFFkFb-LjnQpq-kkk5VF公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:Nのゾロアークex
採用データ:Nのゾロア4枚 → Nのゾロアークex4枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗4xGcDc-qKacEP-D8Yx8D公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン18枚
- 3枚ラルトス
- 3枚キルリア
- 2枚サーナイトex
- 4枚マシマシラ
- 1枚レイスポス
- 1枚プルリル
- 1枚ミュウex
- 1枚リーリエのピッピex
- 1枚キチキギスex
- 1枚メガディアンシーex
グッズ15枚
- 4枚ハイパーボール
- 1枚ネストボール
- 1枚なかよしポフィン
- 3枚大地の器
- 2枚夜のタンカ
- 1枚すごいつりざお
- 1枚ふしぎなアメ
- 1枚カウンターキャッチャー
- 1枚シークレットボックス(ACE SPEC)
ポケモンのどうぐ4枚
サポート11枚
スタジアム2枚
エネルギー10枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン1枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗QLgn9H-KFPbLh-PngLgH公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー4枚 → フーディン3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗ypXSp2-N6OJj7-pyRpXM公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン19枚
- 3枚マリィのベロバー
- 2枚マリィのギモー
- 2枚マリィのオーロンゲex
- 4枚マシマシラ
- 3枚ユキワラシ
- 2枚ユキメノコ
- 1枚スボミー
- 1枚シェイミ
- 1枚ガチグマ アカツキex
グッズ12枚
- 1枚すごいつりざお
- 2枚カウンターキャッチャー
- 2枚ポケパッド
- 2枚夜のタンカ
- 1枚シークレットボックス(ACE SPEC)
- 2枚なかよしポフィン
- 1枚ふしぎなアメ
- 1枚ハイパーボール
ポケモンのどうぐ4枚
サポート14枚
スタジアム3枚
エネルギー8枚
- 8枚基本悪エネルギー
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗fkFbFk-bxRZwH-VkFVVV公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン23枚
- 2枚オーガポン いどのめんex
- 2枚オーガポン みどりのめんex
- 1枚リーリエのピッピex
- 1枚テツノイサハex
- 1枚ミュウex
- 1枚キチキギスex
- 1枚ラティアスex
- 2枚スピンロトム
- 4枚ホーホー
- 4枚ヨルノズク
- 1枚メタモン
- 1枚メガガルーラex
- 1枚イーユイ
- 1枚ガチグマ アカツキex
グッズ15枚
ポケモンのどうぐ2枚
サポート8枚
- 2枚ボスの指令
- 3枚アカマツ
- 1枚フトゥー博士のシナリオ
- 1枚ナンジャモ
- 1枚スグリ
スタジアム3枚
- 3枚ゼロの大空洞
エネルギー9枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗4cxaJc-WoETdF-G8Yc4x公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン18枚
グッズ15枚
- 4枚ハイパーボール
- 1枚ネストボール
- 1枚なかよしポフィン
- 3枚大地の器
- 1枚ふしぎなアメ
- 2枚夜のタンカ
- 1枚すごいつりざお
- 1枚カウンターキャッチャー
- 1枚シークレットボックス(ACE SPEC)
ポケモンのどうぐ4枚
サポート11枚
スタジアム2枚
エネルギー10枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン1枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗SyyRMy-aDr4bL-MyRMyX公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン3枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗ngg96n-0D8eGc-NLNnLn公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン18枚
グッズ14枚
- 2枚なかよしポフィン
- 2枚ポケパッド
- 1枚ハイパーボール
- 1枚大地の器
- 3枚カウンターキャッチャー
- 3枚夜のタンカ
- 1枚改造ハンマー
- 1枚シークレットボックス(ACE SPEC)
ポケモンのどうぐ5枚
- 2枚ふうせん
- 1枚勇気のおまもり
- 1枚カウンターゲイン
- 1枚ワザマシン デヴォリューション
サポート13枚
スタジアム3枚
エネルギー7枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗MXyypR-kqvxvk-pSyyXX公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン15枚
グッズ14枚
ポケモンのどうぐ4枚
サポート13枚
スタジアム1枚
エネルギー13枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令3枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は19種類。例:デンチュラ、ガチグマ アカツキex、ミュウex、リーリエのピッピex、ラティアスex
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
ypMXRS-HUFxhB-MpypXy公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヨノワール
採用データ:ヨマワル2枚 → サマヨール1枚 → ヨノワール1枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗cDcxJD-yfL2LD-x8xcGJ公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー3枚 → フーディン3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗f5VFvv-K9HofX-kFFb5d公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール2枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗MM2yRp-WhT5ww-pp2Spp公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン21枚
グッズ18枚
- 4枚なかよしポフィン
- 3枚ハイパーボール
- 2枚ポケパッド
- 2枚大地の器
- 2枚ふしぎなアメ
- 2枚カウンターキャッチャー
- 1枚夜のタンカ
- 1枚すごいつりざお
- 1枚プライムキャッチャー(ACE SPEC)
サポート12枚
スタジアム2枚
エネルギー7枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ3枚 → ドロンチ3枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗FfdFV5-IU2GdP-fkFbVb公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン3枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗Qn9g69-hYoONG-ngnLgH公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン19枚
グッズ16枚
- 4枚ハイパーボール
- 2枚ふしぎなアメ
- 2枚大地の器
- 1枚シークレットボックス(ACE SPEC)
- 2枚夜のタンカ
- 1枚カウンターキャッチャー
- 1枚すごいつりざお
- 2枚ネストボール
- 1枚なかよしポフィン
ポケモンのどうぐ3枚
サポート10枚
スタジアム2枚
エネルギー10枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ブルンゲルex
採用データ:プルリル2枚 → ブルンゲルex1枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗META ANALYSIS
入賞デッキの環境分析
公開レシピだけを分母に、デッキ系統の分布・多様性・上位集中度を集計しています。レシピ未登録者は割合計算から除外します。
この大会だけのデータ分析
同時期の大会との比較
2025.12.06〜2026.01.04の同区分(比較対象32大会)同時期の大会平均より入賞構築が分散した結果です。
同時期の大会平均より多様なデッキ系統が入賞しています。
数値から読める所見
- 公開レシピ16件から14系統を確認でき、入賞構築は広く分散しています。
- 優勝した「ストリンダーバレット」は公開レシピ内では1件だけで、最多入賞の「サーナイトex」とは異なる構築が頂点に立ちました。
- TOP4は4枠すべて異なる構築で、最上位まで複数の選択肢が勝ち上がっています。
- 開催日までの直近30日では、同じ主要ポケモン「ストリンダー」が同区分33大会中1回優勝しています。
公開レシピ16件を分析。勝因や対面相性は推測せず、順位・構築数・同区分の過去大会結果だけを使用しています。
上位16枠のデッキ系統別入賞状況
| デッキ系統 | 入賞数 | 最高順位 |
|---|---|---|
| サーナイトex | 2件 | 4位 |
| フーディン/ノココッチ | 2件 | 4位 |
| ストリンダーバレット | 1件 | 1位 |
| Nのゾロアークex | 1件 | 2位 |
| マリィのオーロンゲex | 1件 | 8位 |
| メガガルーラex/リーリエのピッピex | 1件 | 8位 |
| ドラパルトex | 1件 | 8位 |
| メガユキメノコex | 1件 | 16位 |
| バチュルバレット | 1件 | 16位 |
| リザードンex | 1件 | 16位 |
同じ主要ポケモンの組み合わせは命名辞書で統合しています。登録率と集計母数を併記し、未登録レシピを推測で補完しません。
META TREND WATCH
急上昇デッキ・注目カード
開催日までの14日間に同区分で確認できた32大会では、「ドラパルトex」が7回優勝し、優勝シェアは21.9%でした。
レシピ面では「すごいつりざお」を11デッキで確認。今大会の採用率は68.8%で、注目カード候補として検出しています。
急上昇デッキ
レシピから検出した注目カード
採用急増
すごいつりざお
採用率 68.8%
30日平均比 +31.2pt 11/16デッキ・採用時平均1.2枚
カード相場を見る →
採用急増
ポケパッド
採用率 68.8%
30日平均比 +20.5pt 11/16デッキ・採用時平均2.8枚
カード相場を見る →
採用急増
博士の研究
採用率 50.0%
30日平均比 +33.3pt 8/16デッキ・採用時平均1.8枚
カード相場を見る →
採用急増
スピンロトム
採用率 31.3%
30日平均比 +22.3pt 5/16デッキ・採用時平均1.6枚
カード相場を見る →
採用急増
ミュウex
採用率 31.3%
30日平均比 +20.4pt 5/16デッキ・採用時平均1.0枚
カード相場を見る →
急上昇デッキは同区分大会の優勝数を14日単位で比較。注目カードは公開レシピだけを分母とし、過去30日の同区分デッキとの採用率差、採用デッキ数、ACE SPECを基準に機械抽出しています。カードの強さや勝因は推測していません。
SOURCES & POLICY
出典・掲載データについて
順位とプレイヤー名は公開結果、デッキ名は公開レシピの主要ポケモンを基準に表記しています。確認できない情報は空欄や「未確認」とし、推測で補完しません。