シティリーグ2027 シーズン1 オープンリーグ トーナメントセンターバトロコ 柏駅前 大会結果・入賞デッキ
CITY LEAGUE
優勝は
ヤドキングバレット
2026年10月4日(日)にトーナメントセンターバトロコ 柏駅前で開催。公開レシピ16件を分類すると、最多は「メガルカリオex」の3件(18.8%)でした。優勝は「ヤドキングバレット」で、同構築は入賞枠に2件確認できます。
2026年10月4日(日)に行われた「シティリーグ2027 シーズン1 オープンリーグ トーナメントセンターバトロコ 柏駅前」の大会結果です。
順位・使用デッキ・デッキコード・画像を、確認できた公開情報の範囲でこのページ内にまとめています。
EVENT INFORMATION
大会概要
- 大会名
- シティリーグ2027 シーズン1 オープンリーグ トーナメントセンターバトロコ 柏駅前
- 開催日
- 2026年10月4日(日) 10:00 ~
- 会場
- トーナメントセンターバトロコ 柏駅前
- エリア
- 千葉県
- リーグ
- オープンリーグ
- 規模
- 定員 64名
- 掲載範囲
- 公式上位16枠・レシピ登録16件・未登録0件・画像16件
- 一次情報
- 公開元を確認 ↗
FINAL STANDINGS
上位16枠の大会結果・使用デッキ
| 順位 | 選手名 | 使用デッキ | デッキコード |
|---|---|---|---|
| 優勝 | ひで 選手 | ヤドキングバレット | 8xY4cc-qegzej-ccG4c8 |
| 準優勝 | 与太郎 選手 | メガルカリオex | NNn9Qg-XThQoZ-nHNgiL |
| ベスト4 | いーじす 選手 | フーディン/ヨノワール | g9Lg9N-bTeRNP-HgLngH |
| ベスト4 | VEZEL 選手 | メガレックウザex/ファイアローex | H9nQLn-ZFIDfe-gLi9gg |
| ベスト8 | マツ 選手 | ヤドキングバレット | 9ggngL-jcHBzW-HLNggn |
| ベスト8 | むーじん 選手 | メガルカリオex | G48cDc-7AK0z3-8JcxGc |
| ベスト8 | 93 選手 | ドラパルトex/ノココッチ | Xy2MSp-f62wju-R3ppyp |
| ベスト8 | おます 選手 | フーディン/ノココッチ | xxKc48-9SY8cu-c8Gccx |
| ベスト16 | みどりん 選手 | ドラパルトex/ヨノワール | XpyMyS-guXSUr-pRpSXy |
| ベスト16 | ヒイラギ 選手 | テラパゴスex | 9HLgng-KDZDmM-Linng9 |
| ベスト16 | たろう 選手 | シロナのガブリアスex | kFkFff-f7W7lN-V5w5kb |
| ベスト16 | あとれん 選手 | メガルカリオex | ccYxxc-zN2bjj-YcGc48 |
| ベスト16 | うた 選手 | ドラパルトex/ノココッチ | RpSyMy-Jgg8fU-yppXyM |
| ベスト16 | わさび 選手 | メガドリュウズex/メタング | FkfVVk-R84pV8-bfFfvV |
| ベスト16 | ひなおす 選手 | ドラパルトex/ノココッチ | VvwVkF-1RjMz1-FkbfFv |
| ベスト16 | mizuki 選手 | メガレックウザex/ファイアローex | pyXMpy-Ztt9Rm-XRM2pM |
DECK RECIPE IMAGES
上位16名のデッキレシピ画像
公開デッキコードから生成された60枚の公式デッキ画像です。画像は記事内に保存し、各画像にコードと出典を明記しています。
8xY4cc-qegzej-ccG4c8公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヤドキング
採用データ:ヤドン4枚 → ヤドキング3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗NNn9Qg-XThQoZ-nHNgiL公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ノココッチ
採用データ:ノコッチ3枚 → ノココッチ2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗g9Lg9N-bTeRNP-HgLngH公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー4枚 → フーディン3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗H9nQLn-ZFIDfe-gLi9gg公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令3枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は6種類。例:キチキギスex、スペシャルレッドカード、ヒーローマント(ACE SPEC)、リーリエの決心、スグリ
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
9ggngL-jcHBzW-HLNggn公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン22枚
グッズ15枚
- 4枚ポケパッド
- 3枚ワンダーパッチ
- 1枚スペシャルレッドカード
- 2枚夜のタンカ
- 4枚ハイパーボール
- 1枚ポケモン回収サイクロン(ACE SPEC)
ポケモンのどうぐ1枚
- 1枚力の砂時計
サポート9枚
スタジアム4枚
- 4枚夜のアカデミー
エネルギー9枚
- 4枚テレパス超エネルギー
- 4枚基本超エネルギー
- 1枚ブーメランエネルギー
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヤドキング
採用データ:ヤドン4枚 → ヤドキング3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗G48cDc-7AK0z3-8JcxGc公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ノココッチ
採用データ:ノコッチ2枚 → ノココッチ2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗Xy2MSp-f62wju-R3ppyp公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗xxKc48-9SY8cu-c8Gccx公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー4枚 → フーディン3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗進化の速さと成立条件
採用データ:ふしぎなアメ3枚
2進化への展開を早める札。前の番に進化元を置き、進化先とセットで揃えることがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗XpyMyS-guXSUr-pRpSXy公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン21枚
グッズ18枚
- 4枚なかよしポフィン
- 4枚ポケパッド
- 3枚ハイパーボール
- 2枚夜のタンカ
- 3枚クラッシュハンマー
- 1枚スペシャルレッドカード
- 1枚アンフェアスタンプ(ACE SPEC)
サポート11枚
スタジアム2枚
エネルギー8枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗9HLgng-KDZDmM-Linng9公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン24枚
グッズ16枚
- 4枚ハイパーボール
- 1枚エネルギーつけかえ
- 1枚アンフェアスタンプ(ACE SPEC)
- 2枚ガラスのラッパ
- 2枚なかよしポフィン
- 2枚夜のタンカ
- 3枚ポケパッド
- 1枚スペシャルレッドカード
サポート10枚
スタジアム3枚
- 3枚ゼロの大空洞
エネルギー7枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗kFkFff-f7W7lN-V5w5kb公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令3枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗ccYxxc-zN2bjj-YcGc48公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は4種類。例:ゲノセクト、ポケモンいれかえ、マキシマムベルト(ACE SPEC)、ロケット団のラムダ
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
RpSyMy-Jgg8fU-yppXyM公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗FkfVVk-R84pV8-bfFfvV公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン21枚
グッズ12枚
- 4枚ロケット団のレシーバー
- 1枚プレシャスキャリー(ACE SPEC)
- 1枚なかよしポフィン
- 1枚エネルギーリサイクル
- 1枚ジャンボアイス
- 1枚スペシャルレッドカード
- 1枚ふしぎなアメ
- 1枚ハイパーボール
- 1枚ポケモンいれかえ
サポート7枚
スタジアム1枚
エネルギー19枚
- 19枚基本鋼エネルギー
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン1枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗進化の速さと成立条件
採用データ:ふしぎなアメ1枚
2進化への展開を早める札。前の番に進化元を置き、進化先とセットで揃えることがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗VvwVkF-1RjMz1-FkbfFv公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン22枚
グッズ16枚
- 4枚なかよしポフィン
- 3枚ハイパーボール
- 4枚ポケパッド
- 1枚ふしぎなアメ
- 2枚夜のタンカ
- 1枚アンフェアスタンプ(ACE SPEC)
- 1枚スペシャルレッドカード
サポート11枚
スタジアム3枚
エネルギー8枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗pyXMpy-Ztt9Rm-XRM2pM公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令3枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗META ANALYSIS
入賞デッキの環境分析
公開レシピだけを分母に、デッキ系統の分布・多様性・上位集中度を集計しています。レシピ未登録者は割合計算から除外します。
この大会だけのデータ分析
同時期の大会との比較
2026.09.05〜2026.10.04の同区分(比較対象176大会)同時期の大会平均とほぼ同水準です。
同時期の大会平均より一部のデッキ系統にまとまっています。
数値から読める所見
- 最多の「メガルカリオex」は3件(18.8%)で、特定の1系統に偏りすぎない分布です。
- 優勝した「ヤドキングバレット」は公開レシピ内に2件あり、複数の入賞を伴っています。
- TOP4は4枠すべて異なる構築で、最上位まで複数の選択肢が勝ち上がっています。
- 開催日までの直近30日では、同じ主要ポケモン「ヤドキング」が同区分177大会中8回優勝しています。
- 千葉県の同期間・同区分では9大会中3回、「ヤドキング」が優勝しています。
公開レシピ16件を分析。勝因や対面相性は推測せず、順位・構築数・同区分の過去大会結果だけを使用しています。
上位16枠のデッキ系統別入賞状況
| デッキ系統 | 入賞数 | 最高順位 |
|---|---|---|
| メガルカリオex | 3件 | 2位 |
| ドラパルトex/ノココッチ | 3件 | 8位 |
| ヤドキングバレット | 2件 | 1位 |
| メガレックウザex/ファイアローex | 2件 | 4位 |
| フーディン/ヨノワール | 1件 | 4位 |
| フーディン/ノココッチ | 1件 | 8位 |
| ドラパルトex/ヨノワール | 1件 | 16位 |
| テラパゴスex | 1件 | 16位 |
| シロナのガブリアスex | 1件 | 16位 |
| メガドリュウズex/メタング | 1件 | 16位 |
同じ主要ポケモンの組み合わせは命名辞書で統合しています。登録率と集計母数を併記し、未登録レシピを推測で補完しません。
META TREND WATCH
急上昇デッキ・注目カード
開催日までの14日間に同区分で確認できた177大会では、「ドラパルトex」が50回優勝し、優勝シェアは28.2%でした。
レシピ面では「ポケモンいれかえ」を8デッキで確認。今大会の採用率は50.0%で、注目カード候補として検出しています。
急上昇デッキ
レシピから検出した注目カード
採用急増
ポケモンいれかえ
採用率 50.0%
30日平均比 +24.1pt 8/16デッキ・採用時平均1.3枚
カード相場を見る →
採用急増
ファイトゴング
採用率 25.0%
30日平均比 +18.3pt 4/16デッキ・採用時平均3.8枚
カード相場を見る →
採用急増
ファイヤー
採用率 25.0%
30日平均比 +17.6pt 4/16デッキ・採用時平均1.0枚
カード相場を見る →
採用急増
グラビティーマウンテン
採用率 25.0%
30日平均比 +15.2pt 4/16デッキ・採用時平均1.8枚
カード相場を見る →
高採用
ポケパッド
採用率 81.3%
30日平均比 +1.3pt 13/16デッキ・採用時平均3.7枚
カード相場を見る →
急上昇デッキは同区分大会の優勝数を14日単位で比較。注目カードは公開レシピだけを分母とし、過去30日の同区分デッキとの採用率差、採用デッキ数、ACE SPECを基準に機械抽出しています。カードの強さや勝因は推測していません。
SOURCES & POLICY
出典・掲載データについて
順位とプレイヤー名は公開結果、デッキ名は公開レシピの主要ポケモンを基準に表記しています。確認できない情報は空欄や「未確認」とし、推測で補完しません。