シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ Wonder GOO 古河店 大会結果・入賞デッキ
CITY LEAGUE
優勝は
マリィのオーロンゲex
2026年2月14日(土)にWonder GOO 古河店で開催。公開レシピ16件を分類すると、最多は「ドラパルトex/バシャーモex」の4件(25.0%)でした。優勝は「マリィのオーロンゲex」で、同構築は入賞枠に2件確認できます。
2026年2月14日(土)に行われた「シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ Wonder GOO 古河店」の大会結果です。
順位・使用デッキ・デッキコード・画像を、確認できた公開情報の範囲でこのページ内にまとめています。
EVENT INFORMATION
大会概要
- 大会名
- シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ Wonder GOO 古河店
- 開催日
- 2026年2月14日(土) 11:00 ~
- 会場
- Wonder GOO 古河店
- エリア
- 茨城県
- リーグ
- オープンリーグ
- 規模
- 定員 64名
- 掲載範囲
- 公式上位16枠・レシピ登録16件・未登録0件・画像16件
- 一次情報
- 公開元を確認 ↗
FINAL STANDINGS
上位16枠の大会結果・使用デッキ
| 順位 | 選手名 | 使用デッキ | デッキコード |
|---|---|---|---|
| 優勝 | はたもん 選手 | マリィのオーロンゲex | RXyyXp-fecCdK-ppyyMX |
| 準優勝 | どぺ 選手 | フーディン/ノココッチ | yp3pXy-0EpEDv-yRMSyE |
| ベスト4 | ゆう 選手 | ドラパルトex/ヨノワール | Lnggnn-PCGHzC-gL9HNL |
| ベスト4 | アンディー 選手 | ガチグマ アカツキex | fkf5bb-mPFVhJ-kVkkFk |
| ベスト8 | なかむー 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | VFVk55-kqPPmJ-FFFvbk |
| ベスト8 | いさはな 選手 | フーディン/ノココッチ | y2XSRy-OTZy68-SMppMp |
| ベスト8 | ヒカ 選手 | メガスターミーex | yRRyyp-v5k0No-yy2MR2 |
| ベスト8 | シンカイ 選手 | マリィのオーロンゲex | UyyR2p-6J2C7E-MMyyMX |
| ベスト16 | たくみ 選手 | メガフシギバナex | VkFkVf-OZar1G-dkVbkV |
| ベスト16 | 舞茸 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | gLNinH-dFIXtu-L9nnLg |
| ベスト16 | シミズ 選手 | メガルカリオex | yp2MMp-TQaY0R-MyySRM |
| ベスト16 | テトリ 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | kbfkVk-GAj4Gk-51kkFf |
| ベスト16 | アルギニン 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | 8cc8xc-ulnKLe-cGacc8 |
| ベスト16 | とし 選手 | フーディン/ノココッチ | DK88Dx-lUV1WD-D8Gc8c |
| ベスト16 | モンターク 選手 | Nのゾロアークex | 8xG4cD-u4J3BY-8G8cx8 |
| ベスト16 | スノウ 選手 | メガフシギバナex/メガメガニウムex | LHgngn-1qrTEL-g9NnQL |
DECK RECIPE IMAGES
上位16名のデッキレシピ画像
公開デッキコードから生成された60枚の公式デッキ画像です。画像は記事内に保存し、各画像にコードと出典を明記しています。
RXyyXp-fecCdK-ppyyMX公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗進化の速さと成立条件
採用データ:ふしぎなアメ3枚
2進化への展開を早める札。前の番に進化元を置き、進化先とセットで揃えることがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗yp3pXy-0EpEDv-yRMSyE公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー4枚 → フーディン4枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗Lnggnn-PCGHzC-gL9HNL公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗fkf5bb-mPFVhJ-kVkkFk公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヨノワール
採用データ:ヨマワル2枚 → サマヨール2枚 → ヨノワール2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗VFVk55-kqPPmJ-FFFvbk公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ3枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗y2XSRy-OTZy68-SMppMp公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー4枚 → フーディン3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗yRRyyp-v5k0No-yy2MR2公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗UyyR2p-6J2C7E-MMyyMX公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗VkFkVf-OZar1G-dkVbkV公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:メガニウム
採用データ:チコリータ2枚 → ベイリーフ2枚 → メガニウム2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗gLNinH-dFIXtu-L9nnLg公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗yp2MMp-TQaY0R-MyySRM公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令4枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗kbfkVk-GAj4Gk-51kkFf公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗8cc8xc-ulnKLe-cGacc8公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
ポケモン21枚
グッズ17枚
サポート12枚
スタジアム2枚
エネルギー8枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ3枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗DK88Dx-lUV1WD-D8Gc8c公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー3枚 → フーディン4枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗8xG4cD-u4J3BY-8G8cx8公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:Nのゾロアークex
採用データ:Nのゾロア4枚 → Nのゾロアークex4枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗LHgngn-1qrTEL-g9NnQL公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:メガニウム
採用データ:チコリータ3枚 → ベイリーフ3枚 → メガニウム2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗META ANALYSIS
入賞デッキの環境分析
公開レシピだけを分母に、デッキ系統の分布・多様性・上位集中度を集計しています。レシピ未登録者は割合計算から除外します。
この大会だけのデータ分析
同時期の大会との比較
2026.01.16〜2026.02.14の同区分(比較対象335大会)同時期の大会平均とほぼ同水準です。
同時期の大会平均より一部のデッキ系統にまとまっています。
数値から読める所見
- 最多の「ドラパルトex/バシャーモex」は4件(25.0%)で、特定の1系統に偏りすぎない分布です。
- 優勝した「マリィのオーロンゲex」は公開レシピ内に2件あり、複数の入賞を伴っています。
- TOP4は4枠すべて異なる構築で、最上位まで複数の選択肢が勝ち上がっています。
- 開催日までの直近30日では、同じ主要ポケモン「マリィのオーロンゲex」が同区分336大会中47回優勝しています。
- 茨城県の同期間・同区分では6大会中3回、「マリィのオーロンゲex」が優勝しています。
公開レシピ16件を分析。勝因や対面相性は推測せず、順位・構築数・同区分の過去大会結果だけを使用しています。
上位16枠のデッキ系統別入賞状況
| デッキ系統 | 入賞数 | 最高順位 |
|---|---|---|
| ドラパルトex/バシャーモex | 4件 | 8位 |
| フーディン/ノココッチ | 3件 | 2位 |
| マリィのオーロンゲex | 2件 | 1位 |
| ドラパルトex/ヨノワール | 1件 | 4位 |
| ガチグマ アカツキex | 1件 | 4位 |
| メガスターミーex | 1件 | 8位 |
| メガフシギバナex | 1件 | 16位 |
| メガルカリオex | 1件 | 16位 |
| Nのゾロアークex | 1件 | 16位 |
| メガフシギバナex/メガメガニウムex | 1件 | 16位 |
同じ主要ポケモンの組み合わせは命名辞書で統合しています。登録率と集計母数を併記し、未登録レシピを推測で補完しません。
META TREND WATCH
急上昇デッキ・注目カード
開催日までの14日間に同区分で確認できた188大会では、「ドラパルトex」が45回優勝し、優勝シェアは23.9%でした。
前の14日間と比べて最も伸びたのは「ドラパルトex」で、優勝シェアは17.1%から23.9%へ6.8ポイント上昇しています。
レシピ面では「キチキギスex」を13デッキで確認。今大会の採用率は81.3%で、注目カード候補として検出しています。
急上昇デッキ
ドラパルトex
ドラパルトex/ヨノワール
Nのゾロアークex
Nのゾロアークex
フーディン
フーディン/ノココッチ
レシピから検出した注目カード
採用急増
キチキギスex
採用率 81.3%
30日平均比 +31.2pt 13/16デッキ・採用時平均1.0枚
カード相場を見る →
採用急増
スボミー
採用率 68.8%
30日平均比 +30.5pt 11/16デッキ・採用時平均1.2枚
カード相場を見る →
採用急増
なかよしポフィン
採用率 81.3%
30日平均比 +17.7pt 13/16デッキ・採用時平均3.8枚
カード相場を見る →
採用急増
ふしぎなアメ
採用率 68.8%
30日平均比 +25.2pt 11/16デッキ・採用時平均3.4枚
カード相場を見る →
採用急増
マシマシラ
採用率 56.3%
30日平均比 +15.1pt 9/16デッキ・採用時平均2.2枚
カード相場を見る →
急上昇デッキは同区分大会の優勝数を14日単位で比較。注目カードは公開レシピだけを分母とし、過去30日の同区分デッキとの採用率差、採用デッキ数、ACE SPECを基準に機械抽出しています。カードの強さや勝因は推測していません。
SOURCES & POLICY
出典・掲載データについて
順位とプレイヤー名は公開結果、デッキ名は公開レシピの主要ポケモンを基準に表記しています。確認できない情報は空欄や「未確認」とし、推測で補完しません。