シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ ゲームアーク 三原本店 大会結果・入賞デッキ
CITY LEAGUE
優勝は
メガフシギバナex/メガメガニウムex
2026年2月8日(日)にゲームアーク 三原本店で開催。公開レシピ16件を分類すると、最多は「メガルカリオex」の2件(12.5%)でした。優勝は「メガフシギバナex/メガメガニウムex」で、同構築は入賞枠に1件確認できます。
2026年2月8日(日)に行われた「シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ ゲームアーク 三原本店」の大会結果です。
順位・使用デッキ・デッキコード・画像を、確認できた公開情報の範囲でこのページ内にまとめています。
EVENT INFORMATION
大会概要
- 大会名
- シティリーグ2026 シーズン3 オープンリーグ ゲームアーク 三原本店
- 開催日
- 2026年2月8日(日) 09:30 ~
- 会場
- ゲームアーク 三原本店
- エリア
- 広島県
- リーグ
- オープンリーグ
- 規模
- 定員 64名
- 掲載範囲
- 公式上位16枠・レシピ登録16件・未登録0件・画像16件
- 一次情報
- 公開元を確認 ↗
FINAL STANDINGS
上位16枠の大会結果・使用デッキ
| 順位 | 選手名 | 使用デッキ | デッキコード |
|---|---|---|---|
| 優勝 | バ! 選手 | メガフシギバナex/メガメガニウムex | kFFfVF-5tVrSo-ffdkbk |
| 準優勝 | ユッケ 選手 | フーディン/ノココッチ | cJc8x8-VQxnC6-c4xcG8 |
| ベスト4 | マツ 選手 | メガルカリオex | VFkvfb-AFNBGR-Fbk1wd |
| ベスト4 | でんりゅう 選手 | メガディアンシーex | HnHnng-MtijmV-Lg9LnN |
| ベスト8 | koki 選手 | マリィのオーロンゲex | JcaDGc-jubUH3-88cKGc |
| ベスト8 | ふんわり 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | 88YG88-kxC8eb-ac4Kcc |
| ベスト8 | A.R 選手 | ロケット団のドンカラス | gnPQni-ZaKcGg-9LLgnN |
| ベスト8 | きゃん 選手 | シロナのガブリアスex | kdkkfV-RmF8Q5-fFFbFk |
| ベスト16 | はむ 選手 | ブリジュラスex | gn9Hgi-wFMNUW-PngHgL |
| ベスト16 | キチクマ 選手 | オーガポン みどりのめんex | ggPnng-V3qyu5-gng9nQ |
| ベスト16 | KUMi 選手 | メガルカリオex | gnngnN-XzjRZu-9ginPg |
| ベスト16 | あひるうさぎ 選手 | メガディアンシーex | 8xY88G-VjigkV-c888Jc |
| ベスト16 | もりし 選手 | メガガルーラex | y2RUp3-L2hLPA-pyppR2 |
| ベスト16 | あややとぅ〜や〜 選手 | ブースターex | gLgig9-DnAify-HignnN |
| ベスト16 | だっしー 選手 | ガチグマ アカツキ/ソルロック | Fd5kw5-m6kuId-VkfwbF |
| ベスト16 | ダイ 選手 | ドラパルトex/バシャーモex | L9iggn-9YoOfu-gnH9gL |
DECK RECIPE IMAGES
上位16名のデッキレシピ画像
公開デッキコードから生成された60枚の公式デッキ画像です。画像は記事内に保存し、各画像にコードと出典を明記しています。
kFFfVF-5tVrSo-ffdkbk公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:メガニウム
採用データ:チコリータ3枚 → ベイリーフ3枚 → メガニウム2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗cJc8x8-VQxnC6-c4xcG8公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:フーディン
採用データ:ケーシィ4枚 → ユンゲラー3枚 → フーディン4枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ1枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗VFkvfb-AFNBGR-Fbk1wd公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗HnHnng-MtijmV-Lg9LnN公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヨノワール
採用データ:ヨマワル3枚 → サマヨール2枚 → ヨノワール2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗JcaDGc-jubUH3-88cKGc公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール1枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗88YG88-kxC8eb-ac4Kcc公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex3枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗gnPQni-ZaKcGg-9LLgnN公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン13枚
- 4枚ロケット団のヤミカラス
- 3枚ロケット団のドンカラス
- 2枚ロケット団のポリゴン
- 2枚ロケット団のポリゴン2
- 1枚ロケット団のポリゴンZ
- 1枚ロケット団のフリーザー
グッズ14枚
- 1枚ミラクルインカム(ACE SPEC)
- 1枚ツールスクラッパー
- 4枚ロケット団のレシーバー
- 2枚ポケギア3.0
- 2枚夜のタンカ
- 4枚ポケパッド
ポケモンのどうぐ1枚
- 1枚ふうせん
サポート20枚
スタジアム4枚
エネルギー8枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は5種類。例:ロケット団のポリゴンZ、ロケット団のフリーザー、ミラクルインカム(ACE SPEC)、ツールスクラッパー、ふうせん
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
kdkkfV-RmF8Q5-fFFbFk公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン4枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗gn9Hgi-wFMNUW-PngHgL公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令4枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗ggPnng-V3qyu5-gng9nQ公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:メガニウム
採用データ:チコリータ2枚 → ベイリーフ2枚 → メガニウム2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗gnngnN-XzjRZu-9ginPg公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令2枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗8xY88G-VjigkV-c888Jc公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ヨノワール
採用データ:ヨマワル2枚 → サマヨール2枚 → ヨノワール2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗y2RUp3-L2hLPA-pyppR2公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン13枚
グッズ16枚
ポケモンのどうぐ1枚
サポート16枚
スタジアム2枚
エネルギー12枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール2枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令4枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗gLgig9-DnAify-HignnN公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
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ポケモン21枚
グッズ17枚
ポケモンのどうぐ1枚
サポート9枚
スタジアム3枚
エネルギー9枚
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール4枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗序盤の展開とベンチ配分
採用データ:なかよしポフィン2枚
HP70以下のたねポケモンを並べる展開札。次の攻撃役と補助役を用意し、後から使うベンチ枠も確保したい構成です。
根拠となる公式カード本文 ↗Fd5kw5-m6kuId-VkfwbF公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ3枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗終盤の呼び出しとサポート権
採用データ:ボスの指令4枚
相手のベンチを狙い、サイドを取り進めるための札。手札補充のサポートを使わずに攻撃できる準備が重要です。
根拠となる公式カード本文 ↗1枚採用と再現性
採用データ:1枚採用は6種類。例:マシマシラ、ガチグマ アカツキ、オーガポン いしずえのめんex、デラックスボム(ACE SPEC)、基本悪エネルギー
選択肢を広げる少数採用。必要な場面で探せるか、使った後に回収できるかを意識したい構成です。
L9iggn-9YoOfu-gnH9gL公式デッキページ ↗画像出典:ポケモンカードゲーム トレーナーズウェブサイト(公開デッキコードから保存)
デッキ詳細を見る60枚・テキスト版
構築のポイント
公開レシピに基づく編集部の考察です。
進化ラインの設計:ドラパルトex
採用データ:ドラメシヤ4枚 → ドロンチ4枚 → ドラパルトex2枚
進化元と進化先の枚数配分に注目。最初の1体だけでなく、次に育てるポケモンも用意しておきたい構成です。
回収札を何に使うか
採用データ:夜のタンカ2枚
ポケモンや基本エネルギーを回収し、次の攻撃につなげる役割。終盤に戻したい札の分も残しておきたいところです。
根拠となる公式カード本文 ↗サーチと手札コスト
採用データ:ハイパーボール3枚
必要なポケモンを揃える役割。次の番に使う札を残しながら、手札コストを選ぶことがポイントです。
根拠となる公式カード本文 ↗META ANALYSIS
入賞デッキの環境分析
公開レシピだけを分母に、デッキ系統の分布・多様性・上位集中度を集計しています。レシピ未登録者は割合計算から除外します。
この大会だけのデータ分析
同時期の大会との比較
2026.01.10〜2026.02.08の同区分(比較対象343大会)同時期の大会平均より入賞構築が分散した結果です。
同時期の大会平均より多様なデッキ系統が入賞しています。
数値から読める所見
- 公開レシピ16件から13系統を確認でき、入賞構築は広く分散しています。
- 優勝した「メガフシギバナex/メガメガニウムex」は公開レシピ内では1件だけで、最多入賞の「メガルカリオex」とは異なる構築が頂点に立ちました。
- TOP4は4枠すべて異なる構築で、最上位まで複数の選択肢が勝ち上がっています。
- 開催日までの直近30日では、同じ主要ポケモン「メガフシギバナex」が同区分344大会中1回優勝しています。
- 広島県の同期間・同区分では10大会中1回、「メガフシギバナex」が優勝しています。
公開レシピ16件を分析。勝因や対面相性は推測せず、順位・構築数・同区分の過去大会結果だけを使用しています。
上位16枠のデッキ系統別入賞状況
| デッキ系統 | 入賞数 | 最高順位 |
|---|---|---|
| メガルカリオex | 2件 | 4位 |
| メガディアンシーex | 2件 | 4位 |
| ドラパルトex/バシャーモex | 2件 | 8位 |
| メガフシギバナex/メガメガニウムex | 1件 | 1位 |
| フーディン/ノココッチ | 1件 | 2位 |
| マリィのオーロンゲex | 1件 | 8位 |
| ロケット団のドンカラス | 1件 | 8位 |
| シロナのガブリアスex | 1件 | 8位 |
| ブリジュラスex | 1件 | 16位 |
| オーガポン みどりのめんex | 1件 | 16位 |
同じ主要ポケモンの組み合わせは命名辞書で統合しています。登録率と集計母数を併記し、未登録レシピを推測で補完しません。
META TREND WATCH
急上昇デッキ・注目カード
開催日までの14日間に同区分で確認できた170大会では、「ドラパルトex」が39回優勝し、優勝シェアは22.9%でした。
前の14日間と比べて最も伸びたのは「メガルカリオex」で、優勝シェアは5.2%から15.9%へ10.7ポイント上昇しています。
レシピ面では「ポケパッド」を14デッキで確認。今大会の採用率は87.5%で、注目カード候補として検出しています。
急上昇デッキ
メガルカリオex
メガルカリオex
ドラパルトex
ドラパルトex/ヨノワール
シロナのガブリアスex
シロナのガブリアスex
レシピから検出した注目カード
採用急増
ポケパッド
採用率 87.5%
30日平均比 +15.0pt 14/16デッキ・採用時平均3.4枚
カード相場を見る →
採用急増
ポケモンいれかえ
採用率 50.0%
30日平均比 +28.5pt 8/16デッキ・採用時平均1.1枚
カード相場を見る →
採用急増
ジャッジマン
採用率 50.0%
30日平均比 +15.6pt 8/16デッキ・採用時平均1.6枚
カード相場を見る →
採用急増
リーリエのピッピex
採用率 37.5%
30日平均比 +22.1pt 6/16デッキ・採用時平均1.3枚
カード相場を見る →
採用急増
ゼイユ
採用率 31.3%
30日平均比 +21.1pt 5/16デッキ・採用時平均3.6枚
カード相場を見る →
急上昇デッキは同区分大会の優勝数を14日単位で比較。注目カードは公開レシピだけを分母とし、過去30日の同区分デッキとの採用率差、採用デッキ数、ACE SPECを基準に機械抽出しています。カードの強さや勝因は推測していません。
SOURCES & POLICY
出典・掲載データについて
順位とプレイヤー名は公開結果、デッキ名は公開レシピの主要ポケモンを基準に表記しています。確認できない情報は空欄や「未確認」とし、推測で補完しません。
